子供の可能性は無限大、難関小・中学受験 チャイルド脳伸学園 垂水校

電話番号:078-709-5885
【受付時間】月 - 金 / 11:00-19:00、土 / 9:00-17:00 日祝休

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合格実績保護者様の声   よくあるご質問

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チャイルド脳伸学園の合格実績

小学校の合格実績

神戸大学附属小学校
神戸海星学院小学校
須磨浦小学校
愛徳学園小学校
関西学院初等部
甲南小学校
立命館小学校
同志社小学校
関西大学初等部
関西創価小学校
兵庫教育大学附属小学校
仁川学院小学校
甲子園学院小学校
箕面自由学園小学校
聖母被昇天学院小学校
京都女子大学付属小学校
光華小学校
聖母学院小学校
ノートルダム学院小学校
追手門学院小学校
近畿大学付属小学校

中学校の合格実績

灘中学校
甲陽学院中学校
白陵中学校
神戸女学院中学部
須磨学園中学校
神戸大学附属中等教育学校
兵庫教育大学附属中学校
六甲中学校
関西学院中等部
滝川第二中学校
啓明学院中学校
滝川中学校
洛南高等学校附属中学校
洛星中学校
東大寺学園中学校
箕面自由学園中学校
関西大倉中学
ノートルダム女学院中学校
京都教育大学附属桃山中学校
早稲田摂陵中学校

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保護者様の声

必ず対策を考えて、実際に対応してくださいます。

現在:小学1年 

1.チャイルド脳伸学園をお知りになったキッカケは何でしたか?
3歳児検診で、保健婦さんに発達の遅れがあると言われて、インターネットでいろんなところを探し、実際にいくつかの幼児教室や塾などに驚きました。

2.入会前、どのような目的でチャイルド脳伸学園に興味を持っていただけましたか?
1.と同じ。

3.ご入会の決め手となったことはありましたか?
ここだけは違っていました。検査システムや本部のサポートなど、しっかりしている気がしました。それに、ここへ来たら大丈夫などのセールストークもなく、信頼できるような気がしました。

4.入会なさって、どのようなことが良かったと思われますか?
成長していく中で、様々な問題が起こります。必ず対策を考えて、実際に対応してくださいます。感謝しています。

5.改善してもらいたいと思われることやご要望があれば、ご遠慮なく、率直にお聞かせください。
今まで通り、よろしくお願いします。

6.チャイルド脳伸学園に対して、現在の満足度は100点満点の何点でしょう?
100点 /100

 

一度もトレーニングを嫌がらずに続けています

現在:年中/4歳7か月

1.チャイルド脳伸学園をお知りになったキッカケは何でしたか?
妊娠中にチラシを見て、その内容に興味を持ったので、「いつかこの赤ちゃんが成長したら…」とチラシを大切に保管しておりました。

2.入会前、どのような目的でチャイルド脳伸学園に興味を持っていただけましたか?
他の能力開発や早期英語教育にも興味があり通っていましたが、本人は泣いてばかりでした。
チャイルド脳伸学園では楽しむ事が脳の発達に直結する!!とのことでしたので興味を持ちました。

3.ご入会の決め手となったことはありましたか?
最初のトレーニング体験の時、とても楽しそうに取り組んでいたことが入会の決め手になりました。

4.入会なさって、どのようなことが良かったと思われますか?
一度もトレーニングを嫌がらずに続けているところがよかったと思います。
「勉強は楽しむもの!!」と思っているので、このままずっといってくれればいいなあと思います。

6.チャイルド脳伸学園に対して、現在の満足度は100点満点の何点でしょう?
90点 /100

 

 

検査が3ヶ月ごとに、個別で、特性に合わせて進めてもらえる

現在:小学1年

1.チャイルド脳伸学園をお知りになったキッカケは何でしたか?
ミニコミ誌(クルール)に載っていた。それを見て、インターネットで調べた。

2.入会前、どのような目的でチャイルド脳伸学園に興味を持っていただけましたか?
発達がゆっくりなコース、というのがあり、発達障害のこと(2年くらい全般に遅れている)でなやんでいたので、興味がわいた。

3.ご入会の決め手となったことはありましたか?
個別ということ。発達検査が、3ヶ月ごとということ。

4.入会なさって、どのようなことが良かったと思われますか?
個別で、特性に合わせて進めてもらえること。

5.改善してもらいたいと思われることやご要望があれば、率直にお聞かせください。
時間。(平日の夕方はいっぱいですか?土曜日の朝10時とかはどうですか?)

6.チャイルド脳伸学園に対して、現在の満足度は100点満点の何点でしょう?
95点 /100

 

 

子供をどのように導いていけばよいのか、がわかる!

現在:小学4年

1.チャイルド脳伸学園をお知りになったキッカケは何でしたか?
確か、タウンページだったと思います。

2.入会前、どのような目的でチャイルド脳伸学園に興味を持っていただけましたか?
小学校受験を目的としていました。

3.ご入会の決め手となったことはありましたか?
どういった授業内容があるかということと、そのことによる結果、目標についての説明をしてくださったことです。

4.入会なさって、どのようなことが良かったと思われますか?
子供をどのように導いていけばよいのか、相談にのっていただけるところです。

5.改善してもらいたいと思われることやご要望があれば、率直にお聞かせください。
お月謝が下がるとうれしいです。

6.チャイルド脳伸学園に対して、現在の満足度は100点満点の何点でしょう?
90点 /100

 

 

よくあるご質問

Q授業の見学はできますか?

はい、可能です。ただ、ひとりひとりメニューが違いますし、やっていることの意味も違ってきます。
例えば、同じパズルをしているにしてAくんは視覚集中力、Bくんは巧緻性などとトレーニングの重点が違うんです。
ですから、個別説明会と無料体験レッスンを受けていただくことをおすすめしています。まずは、ご予約をお待ちしています。

Q対象となる子供の年齢は?

1歳6か月から6年生です。ただし、入会時の年齢は10歳までです。

Q具体的には何をするのですか。

500種類以上のカリキュラムから、ひとりひとりのお子さんに応じたカリキュラムを設定していきます。ですから、こんなパズルをします、などと表現できないのです。個別の入園説明会に来てください。どんなお子さんが、どんなカリキュラムを進めているかを具体的にご説明しています。

Q家庭学習用に何かの販売はありますか?

いいえ、ありません。
ただ、希望される方に限り、数認識のための特殊な積み木、数積み木(¥6,000‒ 本体)を販売しています。
それも、作り方を指導し、ご家庭で作っていただくのが基本です。
ご家庭での作成が難しい場合、希望されるご家庭にのみ、販売しています。

Qレッスンは母親も同席するのですか?

いいえ、お母様には出ていただきます。 依存期から独立期への移行を重視しています。
お母様がいなくても目の前の対象に向き合い、刺激を楽しむことができる状況は、脳の効率のよい発達には不可欠です。
そのため、お子さんだけでトレーニングを受けていただきます。
ただし、お母様がいない状態なら、非常に不安定になるお子さんもおられます。 そんな場合、状況に応じ、少しずつ独立状態へ移していきます。

Q懇談には主人も連れてきていいですか。

はい、結構です。毎回、ご出席なさるお父様もおられます。
ご要望があれば、日曜にも行っています。
また、ご家族で確認していただくために年に1回詳しいレポートをお渡ししています。

Qある幼児教室の懇談は、資料をちょっと見せられて、「順調ですよ」と5分で終わる、と聞いたんですが…

チャイルド脳伸学園 垂水校・大久保校では、個別懇談をとても重視しています。
週1回来ていただいて優秀児、一丁上がり、とはなりませんよ。
チャイルドとご家庭はレールです。両方で子供という汽車を導いてあげないと、いい方向には進みません。
懇談では、検査結果、トレーニングの進み具合、それに伴うカリキュラムの更新をお伝えして、今後の方向性を報告します。それに応じ、ご家庭では、こんなことをしていただきたいと具体的にお伝えします。
それに20~30分はかかってしまいますので、5分では…。 そのあと、ご相談やご質問に対応していきますから、1時間程度の懇談が多いです。

Q受験のことや幼稚選びなどの相談に乗ってもらえますか。

はい、7歳までは年4回、それ以降は年3回個別懇談会を行っています。
その時に、さまざまなご相談に応じています。

Q(国・私立小学校の)受験を考えています。対応してもらえますか。

はい、通常のカリキュラム(検査した上での個別カリキュラム)に、 志望校別の内容を加え、カリキュラムを組み直して、対応していきます。

Qでは、10歳過ぎると来る意味がないんじゃないですか?

一番伸びる時期を過ぎても脳の成長が止まるわけではありません。
検査で伸びる要素を見極め、小学高学年用のカリキュラムを組んでいきます。
また、臨床心理学の領域になりますが、強い心=ポジティブ・メンタリティを持ち、学習基盤を調えていくプログラムも8歳から頭脳開発カリキュラムと並行して進めていきます。
小学校高学年で、一生の、物事に対する取り組み方がほぼ決まってしまいます。そんな大切な時期なんです。

Qなぜ、「入会時の年齢は10歳まで」なんですか?

脳の発達は部位(脳内の場所)や機能によって伸びる時期に差がありますが、 10歳~11歳頃に大脳の前の方(前頭葉)の伸びがピーク(臨界期)を迎えます。
ここは脳の最重要部です。チャイルド脳伸学園は脳の機能を高めることを目的とする教室ですから、入会は臨界期前のお子さんに限らせていただいています。

プラスの脳内物質の分泌をうながし、 子どもの意欲を高めます! 

チャイルドの頭脳開発トレーニングの目的は 下記4点に集約されます。

①記憶力をよくする
②学ぶ楽しさをしつかり植え付ける
③意欲的に物事に取り組む意志を養う
④筋道を立てて物事を考える力を磨く

脳は成功体験や達成感を感じることで、やる気物質・ドーパミンなどの報酬系ホルモンを分泌します。これらの脳内物質は脳神経回路ネットワークの形成を促し、脳の機能を高めることが確認されています。チャイルド脳伸学園では、脳伸トレーニングで質の高い脳を創り出すとともに、ご家庭と協力し、教育環境を整え、脳内物質をコントロールしていきながら、強い心を育んでいきます。
私たちとともに、チャイルドで子どもを大きく成長させましょう!

チャイルド脳伸学園オリジナルメソッド

頭脳開発トレーニングの特徴

<実例1> 表情のない4歳男児

笑ったり、微笑んだりしないわけじゃないけど、表情に乏しい4歳の男の子。
認識力が弱いわけでもなく、どのプログラムもそれなりにこなしますが、脳力はもっと伸びるはず。発達を阻害している原因は、報酬系脳内物質の分泌が少ないことと判断。喜怒哀楽が乏しいため、成功したときの喜びが少なく、発達の伸びしろを低めているのです。

チャイルド脳伸学園では、保護者懇談でもっと笑顔で子どもに接することをアドバイス。クールビューティーなお母さまでしたが、ご理解いただき、ご家庭での子どもへのアプローチを改善いただきました。すると、なんと数週間でそのお子さんが声を出して笑うように変化。
もちろん、ニコニコ顔も増えました。うれしい時だけじゃなく、失敗した時も残念がる気持ちが伝わってくるほど情緒面が成長。
トレーニングレベルも順調に向上し、お母さまからも感謝していただきました。

 

<実例2> 新しいことに拒否反応を示す4歳女児

自己認職力が伸び、自分ができないことの多さを不快に感じ始める時期にさしかかり、不機嫌な態度を取ることが多々見られるように。
ちょっとしたつまづきがあると意気消沈。未知のプログラムに拒否的反応を示し、ご家族も対応を悩まれていました。

このタイプには、根気強い対応が大切です。以前のデータを取り出し、「前はこんなだったけど、今はすごく伸びたねぇ~」と褒め言葉をかけて、今まで気付かなかった自分自身のレベルアップに目を向けさせるように。「自分は伸びる子なんだ」「すごい子なんだ」と自信を持ってもらえるようアプローチ。
それにより、女児の意識は徐々に変化。知らないことや難題に前向きに取り組む姿勢が少しずつ見られるようになりました。

 

<実例3> 9歳での入会で志望中学に合格した男児

チャイルド脳伸学園の園児は、2、3歳での入会がほとんどです。でも、彼は9歳での入会。保護者からの入学動機も「少しでもよくしてほしい」という漠然としたものでした。
入学当時の小3の彼は、学習に嫌悪感を抱き、小1の算数に不安がある状況。感覚器中心に詳しく調べると、視覚集中ができていない、音読ができない。スポーツ少年ですが、学習には全く意欲なし。
そこでチャイルドでは、まず、頭脳開発トレーニングを通じ、遊び感覚で学びを楽しんでもらうことからスタート。「できなかったパズルができたら嬉しい」「工夫してゲームに勝てると楽しい」といった体験を積ませることで、報酬系ホルモンの流れを整えることから始めました。また視覚集中に大きなストレスがあったので、聴覚を活かした音を当てるゲームから始めることにしました。
最初の1年は、すべて遊び的学習でしたが、少しずつ成果が出て、好循環が生まれるように。積極性を得て、伸びが加速していきました。
そして自ら中学受験へのチャレンジを口にするようになったのです。
その後、大手の受験専門塾とのWスクールを経て、無事中学に合格。「先生のおかげて合格することができました。ありがとうございました。」と合格発表直後に本人からメールが届き、スタッフ一同「おめでとう!」と大喜び。
頭脳開発は早期のスタートが理想ですが、9歳からのスタートでも結果を出せます。

 

<実例4> 「させられ」症候群の5歳女児

子どものやる気度の低さを心配する母親が、チャイルドに望みを託して入会した保育園年中女児。意欲の低さは、これまで保護者主導で多くの習い事を経験してきたためでした。いわゆる「させられ」慣れの状態で、「学ぶ」楽しさを全く感じていないため、報酬系ホルモンも分泌せず、意欲が低い状態だったのです。

そこで入会最初の3か月は、子どものわがままを聞いてやりつつ、学ぶ楽しさを少しずつ認識させるという指導方針に。当初は指導員にわがままばかり言って、前向きにトレーニングに取り組まない状況が続きましたが、本人に「悪いことをしている」という意識が見られたため、強く叱るのではなく、優しく声かけしながら意識の変化を促すように。
発達が欠けている部分を補ううちに、「未知のことを知る楽しさ」「できないことができるようになる喜び」「苦労してやり逐げたうれしさ」を認職できるように。だんだん主体的にトレーニングに取り組むように変化していきました。

 

 

<実例5> 難関私立中高一貫校から国立大学医学部に進学した男子

3歳から12歳まで当教室に通い、難関私立中学に合格した男子から、6年ぶりに連絡が。
「○○大学に受かりました。先生にお会いしたいです。」と現れた彼は、溌刺とした長身のイケメンに成長していました。
チャイルドに入学した頃の彼は、消極内向タイプの地味な少年。そんな彼への指導で特に力をいれたのは、<エピソード-イメージ抽出-展開-言語化>のトレーニング。
小学生になってからはメンタリティー強化を意識し、強い集中力が求められるトレーニングのレベルを少しずつ上げていき、ストレス耐性をつけていきました。同時に小さな成功経験を積ませ、報酬系ホルモンの好循環が形作られるよう誘導。中学校受験で大手塾に通い始めてからは、弱点補完の学習サポートもあわせて行ないました。
中学高校とチャイルドを卒業してからも成長しつづけた彼。「心と頭、すべての基礎はチャイルドのおかげです」という彼の言葉が、当学園の成果を物語っているようで誇らしい気持ちになりました。

 

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