子ども21ダッシュ村

明石近郊のとある台地に半ば朽ちかけた森があることを
一人の小児科医が知りました。森を蘇らせたい。

そこを子どもたちが自然と触れ合う拠点にできないか。
と数人の仲間がその森の探検を始めました。

子どもたちの笑顔が見たい、
何年も放置された森を再生したい、
森の笑顔が見たい、
子どもたちに無垢な自然と触れ合ってほしい、
自然の本当の姿を見てほしい、

とオヤジが結集です。

チャイルド脳伸学園 垂水校・大久保校は、この活動を応援しています。
まだまだ、未完成のこのプロジェクトですが、徐々に村の形が整ってきました。

さぁ、緑の学校へ。

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