子供の可能性は無限大、難関小・中学受験 チャイルド脳伸学園 垂水校

電話番号:078-709-5885
【受付時間】月 - 金 / 11:00-19:00、土 / 9:00-17:00 日祝休

知能と意欲を育む

こんな疑問や不安ご相談ください!

  • 2020 年から、大学入試が変わるっていうけど大丈夫かな
  • 文科省の言う「生きる力」ってウチの子にあるのかな
  • 中学受験をしたいんだけど、今はどうすれば
  • 詰め込みは良くなさそうなんだけど・・・
  • 習い事、楽しそうじゃないけど、いいのかな
  • 小学校受験準備はいつごろから始めるの
  • 何かと遅れていそうで不安なんだけど・・・

子どもの心を強く育てるノウハウをレクチャー

チャイルド脳伸学園の保護者サポート

1年4回の個別懇談=保護者カウンセリング

3か月ごとに、お子さんの状況を共有。
子育てに関する、あらゆるご相談やご質問に応えます。

お子さまの「優れた脳」と「強い心」を育むには、より良い教育環境が不可欠です。
カウンセリングでは、検査結果・トレーニングの進捗・それに伴うカリキュラムの 更新をご家庭と共有。 今後の方向性をお伝えし、それに応じた、ご家庭での環境づくりを具体的に提案します。
ご相談やご質問にも対応していますから1時間以上の懇談になることもよくあります。

 

2担任からの月例レポートやSNSでご家族をサポート

脳教育や子育てについて
保護者さまにも学んでいただけます。

チャイルド脳伸学園が行なっている脳教育をご家庭にも、より深く知っていただけるよう、毎月のカンガルー通信(月例レポート)や、保護者向けSNS講座(脳教育コラム)を通じて、情報発信しています。
お子さまについて、保護者カウンセリングで各論を、SNSで 一般論を知っていただき、チャイルドとご家庭が協力して、お子さまの成長をうながす 環境を創りあげていきしょう。

 

3まだ、エンジンのかかってない子や緩やかな発達のお子さんも強くアシスト!!

お子さまが自発的に学び、成長していける環境を創り出しましょう。
発達障害など問題を抱えた、お子さまのサポートも。

難これからの社会を強く生き抜いていくには、頭脳開発がもたらす知力・学力だけでなく、心を鍛えることも重要になります。 日々の課題・難題に前向きに対処したり、粘り強く取り組んだりできる意志の力は、お子さんの強い心を育む教育環境によって 生み出されます。
チャイルド脳伸学園では、脳伸トレーニングを通じて、頭と心を鍛えていくだけでなく、ご家庭の意識改革も提案し、お子さまが 強い心を持てるよう導いていきます。発達障害/知的障害のお子さまにも強く生き抜いていく力がもたらされよう、多岐に渡り サポートしていきます。

プラスの脳内物質の分泌をうながし、 子どもの意欲を高めます! 

チャイルドの頭脳開発トレーニングの目的は 下記4点に集約されます。

①記憶力をよくする
②学ぶ楽しさをしつかり植え付ける
③意欲的に物事に取り組む意志を養う
④筋道を立てて物事を考える力を磨く

脳は成功体験や達成感を感じることで、やる気物質・ドーパミンなどの報酬系ホルモンを分泌します。これらの脳内物質は脳神経回路ネットワークの形成を促し、脳の機能を高めることが確認されています。チャイルド脳伸学園では、脳伸トレーニングで質の高い脳を創り出すとともに、ご家庭と協力し、教育環境を整え、脳内物質をコントロールしていきながら、強い心を育んでいきます。
私たちとともに、チャイルドで子どもを大きく成長させましょう!

成長実例集

チャイルド脳伸学園で子どもはこう変わる!

<実例1> 表情のない4歳男児

笑ったり、微笑んだりしないわけじゃないけど、表情に乏しい4歳の男の子。
認識力が弱いわけでもなく、どのプログラムもそれなりにこなしますが、脳力はもっと伸びるはず。発達を阻害している原因は、報酬系脳内物質の分泌が少ないことと判断。喜怒哀楽が乏しいため、成功したときの喜びが少なく、発達の伸びしろを低めているのです。

チャイルド脳伸学園では、保護者懇談でもっと笑顔で子どもに接することをアドバイス。クールビューティーなお母さまでしたが、ご理解いただき、ご家庭での子どもへのアプローチを改善いただきました。すると、なんと数週間でそのお子さんが声を出して笑うように変化。
もちろん、ニコニコ顔も増えました。うれしい時だけじゃなく、失敗した時も残念がる気持ちが伝わってくるほど情緒面が成長。
トレーニングレベルも順調に向上し、お母さまからも感謝していただきました。

 

<実例2> 新しいことに拒否反応を示す4歳女児

自己認職力が伸び、自分ができないことの多さを不快に感じ始める時期にさしかかり、不機嫌な態度を取ることが多々見られるように。
ちょっとしたつまづきがあると意気消沈。未知のプログラムに拒否的反応を示し、ご家族も対応を悩まれていました。

このタイプには、根気強い対応が大切です。以前のデータを取り出し、「前はこんなだったけど、今はすごく伸びたねぇ~」と褒め言葉をかけて、今まで気付かなかった自分自身のレベルアップに目を向けさせるように。「自分は伸びる子なんだ」「すごい子なんだ」と自信を持ってもらえるようアプローチ。
それにより、女児の意識は徐々に変化。知らないことや難題に前向きに取り組む姿勢が少しずつ見られるようになりました。

 

<実例3> 9歳での入会で志望中学に合格した男児

チャイルド脳伸学園の園児は、2、3歳での入会がほとんどです。でも、彼は9歳での入会。保護者からの入学動機も「少しでもよくしてほしい」という漠然としたものでした。
入学当時の小3の彼は、学習に嫌悪感を抱き、小1の算数に不安がある状況。感覚器中心に詳しく調べると、視覚集中ができていない、音読ができない。スポーツ少年ですが、学習には全く意欲なし。
そこでチャイルドでは、まず、頭脳開発トレーニングを通じ、遊び感覚で学びを楽しんでもらうことからスタート。「できなかったパズルができたら嬉しい」「工夫してゲームに勝てると楽しい」といった体験を積ませることで、報酬系ホルモンの流れを整えることから始めました。また視覚集中に大きなストレスがあったので、聴覚を活かした音を当てるゲームから始めることにしました。
最初の1年は、すべて遊び的学習でしたが、少しずつ成果が出て、好循環が生まれるように。積極性を得て、伸びが加速していきました。
そして自ら中学受験へのチャレンジを口にするようになったのです。
その後、大手の受験専門塾とのWスクールを経て、無事中学に合格。「先生のおかげて合格することができました。ありがとうございました。」と合格発表直後に本人からメールが届き、スタッフ一同「おめでとう!」と大喜び。
頭脳開発は早期のスタートが理想ですが、9歳からのスタートでも結果を出せます。

 

<実例4> 「させられ」症候群の5歳女児

子どものやる気度の低さを心配する母親が、チャイルドに望みを託して入会した保育園年中女児。意欲の低さは、これまで保護者主導で多くの習い事を経験してきたためでした。いわゆる「させられ」慣れの状態で、「学ぶ」楽しさを全く感じていないため、報酬系ホルモンも分泌せず、意欲が低い状態だったのです。

そこで入会最初の3か月は、子どものわがままを聞いてやりつつ、学ぶ楽しさを少しずつ認識させるという指導方針に。当初は指導員にわがままばかり言って、前向きにトレーニングに取り組まない状況が続きましたが、本人に「悪いことをしている」という意識が見られたため、強く叱るのではなく、優しく声かけしながら意識の変化を促すように。
発達が欠けている部分を補ううちに、「未知のことを知る楽しさ」「できないことができるようになる喜び」「苦労してやり逐げたうれしさ」を認職できるように。だんだん主体的にトレーニングに取り組むように変化していきました。

 

 

<実例5> 難関私立中高一貫校から国立大学医学部に進学した男子

3歳から12歳まで当教室に通い、難関私立中学に合格した男子から、6年ぶりに連絡が。
「○○大学に受かりました。先生にお会いしたいです。」と現れた彼は、溌刺とした長身のイケメンに成長していました。
チャイルドに入学した頃の彼は、消極内向タイプの地味な少年。そんな彼への指導で特に力をいれたのは、<エピソード-イメージ抽出-展開-言語化>のトレーニング。
小学生になってからはメンタリティー強化を意識し、強い集中力が求められるトレーニングのレベルを少しずつ上げていき、ストレス耐性をつけていきました。同時に小さな成功経験を積ませ、報酬系ホルモンの好循環が形作られるよう誘導。中学校受験で大手塾に通い始めてからは、弱点補完の学習サポートもあわせて行ないました。
中学高校とチャイルドを卒業してからも成長しつづけた彼。「心と頭、すべての基礎はチャイルドのおかげです」という彼の言葉が、当学園の成果を物語っているようで誇らしい気持ちになりました。

 

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